眠っていた花火文化?

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蔵を掃除していると時々「花火」が掘りおこされる町、片貝。
かつて家々で作った花火を入れ神社まで運んだ「玉箱」のようです。
片貝の地域起こし協力隊のゆうすけくんが間借りする「大勘」さんは、明治時代に三尺玉を初めて成功させた花火師の家系なのだとか。

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新潟県小千谷おぢや片貝かたかい町は
世界最大の花火が打ち上がる
4000人ほどの小さな町です。

「花火のち晴れ」は、花火のふるさと“カタカイ”の日々を記録する日記のようなものです。いつもの静かな朝から、熱狂的なお祭りの夜まで。どこにでもありそうで、世界のどこにもないかもしれない、この町の姿を伝えていきます。

新潟県

片貝町

火消し

花火筒

片貝町のこと