花火の跡拾いの旅

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2017年10月6日 曇り時々晴れ

午前中は肌寒かったですね。
今日は朝から片貝にて、小千谷市地域おこし協力隊の月例会を行いました。
使用した部屋の窓があいていて、時折くしゃみが出るくらい寒かったです。

月例会が終わってお昼を食べたあと、昼休みの時間を利用して片貝町の裏山に車で行きました。

目的はこれです。

稲刈りが終わると田んぼの畦道によく落ちている花火の玉柄。
目を凝らして見ると結構落ちています。宝探し感覚で少しおもしろいです。
この玉柄、何かに使えそうだと思いませんか?
みなさんももしよろしければ拾いに行ってみてはいかがでしょうか?

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その他の日誌

新潟県小千谷おぢや片貝かたかい町は
世界最大の花火が打ち上がる
4000人ほどの小さな町です。

「花火のち晴れ」は、花火のふるさと“カタカイ”の日々を記録する日記のようなものです。いつもの静かな朝から、熱狂的なお祭りの夜まで。どこにでもありそうで、世界のどこにもないかもしれない、この町の姿を伝えていきます。

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